福祉事業

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指定宿泊施設利用補助

◇内容

会員又はその被扶養者(後期高齢者扶養親族を含む。)が、保養のために指定宿泊施設を利用したとき、

1人1泊につき2,000円を補助します。

◇利用限度

毎年度(4月〜翌年3月)1人3泊まで。(離島居住者は5泊まで。)

◇対象とならない場合

  • 公務出張による利用
  • 1人1泊当たりの利用料金が補助金額に満たないとき
  • 利用限度を超えた利用
  • 補助対象者以外の利用

◇指定宿泊施設

宿泊施設一覧ページをご覧ください。

◇留意事項

  • 補助券は、宿泊日ごとに作成してください(1泊につき1枚)。
    連泊の場合は、泊数分の補助券が必要です。コピーしたものは使用できません。
  • 特別会員や所属所の異なる会員等が同行する場合は、それぞれに補助券を作成してください。(特別会員は別様式)
  • 宿泊予約の際は、必ず「指定宿泊施設利用補助券を使用すること」及び「補助を受ける人数」を施設に申し出ください。
  • 補助券は、宿泊当日忘れずに持参し、チェックインの時にフロントに提出してください。
  • 育児休暇等を取得されている方も利用できます。
    会員番号は、会員本人の番号を記入してください。

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北海道教職員体育大会

◇内容

北海道教職員体育大会を関係行政機関・団体と共催して実施します。

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地区別レクリエーション

◇内容

現職会員を対象として、地区別レクリエーション事業を関係行政機関・団体と共催して実施します。

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健康推進

◇内容

会員及びその被扶養者を対象に、レクリエーション等を実施します。*詳細→ 各種レクリエーションのご案内

◆チャレンジ!アウトドア(夏期2コース・冬期1コース)

◆チャレンジ!スキー(1コース)

◆MANABU!旅

◆婚活事業 E-DE-I「G-PARTY」

◆チケット割引補助事業

◆各種チケット斡旋事業

◆全教互会員証割引

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健康管理(人間ドック)

◇内容

現職会員(35歳以上)が人間ドックを受診したとき、その検査料の一部として3,000円を補助します。

◇対象となる人間ドック

◆共済組合員である会員

共済組合が福利厚生として実施する人間ドック

◆共済組合員以外の会員

所属所が福利厚生事業として実施する人間ドック及び全国健康保険協会管掌健康保険が実施する生活習慣病予防健診

◇対象とならない人間ドック

  • 個人受診によるもの(共済組合が実施していない人間ドック)
  • 再任用職員や配偶者等、現職会員以外の方の受診
  • 検査料の自己負担額が補助額に満たない場合

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健康管理(脳ドック)

◇内容

会員(40歳以上)を対象とし、脳ドックの検査料の一部を負担又は補助します。

◇共済組合員である会員

共済組合と共催して実施し、その検査料の一部を共済組合へ支出します。

(会員個人に対する直接の補助はありません。)

◇共済組合員以外の会員

脳ドックに要した経費のうち、自己負担額の1/2(15,000円限度)を補助します。

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