県費負担教職員の給与等の政令指定都市への移譲に係る教職員互助会現職会員番号等の取り扱いについて

「地域の自主性及び自立性を高めるための改革の推進を図るための関係法律の整備に関する法律(平成26年法律第51号)」の施行に伴い、平成29年4月1日より県費負担教職員の給与負担等が道府県から政令指定都市へ移譲されることになりました。

札幌市立学校(小・中・中等教育・特別支援)教職員の給与負担等が北海道から札幌市に移譲されることに伴い、札幌市立学校教職員の共済組合員証番号が9桁に変更になることから、教職員互助会の各種請求書・申込書等の様式の会員番号欄を9桁に変更いたしますので、お知らせいたします。

各種請求書・申請書等の様式の変更のページへ

札幌市立学校教職員の会員番号・所属コードの変更

(1)互助会現職会員番号の変更について

互助会現職会員番号は、札幌市立学校教職員の新職員番号6桁の頭に300を付けた9桁になります。

これは公立学校共済組合員証の番号と同じです。

札幌市立学校教職員会員番号

(2)所属コードの変更について

所属コードにつきましても札幌市立小・中・特別支援学校の学校番号が5桁に変更されますが、当会では先頭に5を付けた6桁で取扱い

ます。

札幌市立学校教職員会員番号

道立・市町村立学校・その他の教職員の会員番号

◇これまでの会員番号の頭に000を付けて9桁で取扱います。

道立・市町村立・その他の教職員会員番号

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